京都城陽市にある自家製天然酵母ぱん工房の販売と教室のお知らせブログ。since2005/07/20


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カテゴリ:手作り料理( 33 )

手作り味噌・秋講習

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以前より多数ご要望がございました、いつも教室ランチでお馴染みの
玉ねぎ味噌のお味噌を秋仕込みで教室で作ってみませんか?

あの甘くて美味しい山形産の緑豆とたくさんの米麹を配合したお味噌は
パンのデップやスープにとても重宝します。

ご興味のある方はぜひこの機会にお気軽にお問い合わせください。

詳細は左側の教室ブログの055.gifメールフォームよりパンの教室以外の11月の日程
ご希望日を第2希望までご明記ください。

味噌10kg分の材料費と容器代込みの講習で12,500円・所要時間は2〜2.5時間となります。

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by honoka176 | 2009-10-08 13:34 | 手作り料理

祝・初対面

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自宅ガーデニングショップ『樹っこ』さんちの娘さんに長女が誕生されたので
城陽のイチジクあらす芋持って祝・初対面してきました。
(イチジクもサツマ芋も栄養価が高いので妊婦さんに良いとのことで
頼まれ持参して・・今はもう妊婦さんではないけど母乳に影響大だから。)

それはそれは生後一ヶ月目の赤ちゃんは小さくて可愛くておっぱいの匂いがして、
24年前を懐かしく思い出して生まれたての赤ちゃんをだっこしてきました。

小さく生んで大きく育てるのが良いから昔より標準体重が軽くなっているのか(?)
2,780gで生まれて今は3,600gだとか・・
(『樹っこ』さんちの飼い猫のトラ太(4Kg)よりまだ軽くて小さいらしい。
でも家の長男が生まれた時の体重と今同じ、生後一ヶ月で男の子と女の子の違いは
あっても私は今更あんな大きく生んだんやと驚!!)

みんなで食べたランチ、私の焼いたパンとこの樹っこさん特製「チリ・コン・カン」
簡単なのにとても美味しい一品でした。
作り方を教えて頂いたので早速教室メニューでこのスパイシーでメキシカンな味に
ピッタリのパンメニューを考案中。

生まれたての赤ちゃんをだっこできて感慨深くよみがえる記憶、そしてみんなで
わいわい楽しいランチタイム、とってもいい一日でした。
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手前のお皿右下のスクランブルエッグのように黄色く見えるのが
「インカのめざめ」のポテトサラダ、サツマ芋か栗かという位、
甘くて美味しい珍しい品種のじゃがいも。
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by honoka176 | 2008-10-17 13:28 | 手作り料理

天地返し

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手作り味噌を仕込んでもうすぐ三ヶ月、なので今日は天地返ししました。
この味噌「ミドリ豆(北海道産青大豆)味噌」。
米麹の配合も多いのでとっても甘〜くて私好み。
もちろん塩はパン作りにも使用しているお気に入りのこだわり国産平釜塩の
「最進の塩」」です!
味見をしてみると、まだまだ熟成不足の色ですが、なかなか良い味に
仕上がっているようで嬉しい。
手前のきれいな色のお味噌が去年の物なのですが、もうこれでおしまいなので
今日の天地返しとこの暑さで早く発酵が進んでくれなくては美味しいみそ汁が
当分飲めない日が続いてしまいます。

食欲のない時には、この味噌で作ったみそ汁に玄米ご飯が私の必須アイテム
なんだけどな・・・

手作り味噌作り
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by honoka176 | 2008-08-02 22:58 | 手作り料理

もやしのおやき


給料日前の安上がり、もやしお助け簡単メニューを一品!
これからの季節ビールのお供にピッタリで、もやしさえあれば思い立ったらすぐにできる手軽さが魅力です。

e0030587_1154565.jpg太もやし1袋を水洗いし(できれば全部ひげを取り)よく水切りしてからボールに入れ、卵1個を割り入れて
ノンオイルのツナ缶(だし汁ごと)と小麦粉は大さじ4、マヨネーズ大さじ2、塩ひとつまみを全部入れて、ぐるぐる混ぜすぐに(混ぜてから時間が経つともやしから水が出て食感が悪くなるので)サラダ油をひいたフランパンを熱してからスプーンで小さく落として両面をきつね色になるまでただ焼くだけ。


e0030587_1405887.jpg色が綺麗かと思い取りあえずパセリ(左)と青のり(右)をトッピングぅ〜してみました。
もやしの味が淡白だから何をのせても合いそうなので皆さんのアイデアでお好きな物をトッピングして試してみてください。白ごまや木の芽や粗挽きコショウ、チーズ、のり、桜えび、キムチetc、どれが一番好きだとか、材料揃えてホットプレートで焼きながらワイワイ食べるのも楽しいと思います。
ソースもお好みで。ちなみに私は右側は柚子コショウポン酢、左側は唐辛子とケチャップ(激辛派にはタバスコでもOK)で・・・(昼ご飯だったのでピールがほしかったけど我慢しました〜)
お好み焼きソースとマヨでも美味しいと思います。

もやしのシャキシャキとした食感が命の癖になるおいしさです。とにかく簡単で美味しくて安上がり、その上ほとんどもやしなのでヘルシーときているので尚の事、ありがたい!
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by honoka176 | 2008-04-24 12:37 | 手作り料理

2008年のお正月

ご挨拶遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。
マイペースなブログではありますが、今年も昨年同様おつきあいの程、
何卒よろしくお願い致します。
お天気もよく穏やかな静かな新年の幕開けでしたが皆様それぞれに良いお正月を
迎えられた事と思います。
我が家も例年通りの寝正月で特別なごちそうもなく、ぐうたら過ごしております。
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とりあえず黒豆(奮発して丹波産)、お煮しめ、ごまめ(今年のはアーモンド入り)
とこの三品は我が家の定番おせち、そして丸餅のとろけた白みそのお雑煮と。
紅白のかまぼこ、食べてなくなった伊達巻きや数の子も添加物のない生協で
買って済ましました。
お重の右下の小鉢は「ヤーコンのきんぴら」です。
tampopoさんの記事にもあるヤーコンなのですが見かけはサツマ芋、切れば大根、
味はまるで果物の梨か林檎です。甘さたっぷりのシャキシャキした食感の
みずみずしいきんぴらになってとても美味しかったです。

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暮れのお料理教室で習ったばかりの「サラダ風なます」が彩りよく食卓の見た目も
おせちの味のバランスにも一役かってくれたようです。
気分だけでもお正月を感じられたらいいかと思う気持ちで作るので毎年こんな
簡単なお節になってしまいます。

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そして今年のお雑煮は白みそにしました。断然、私は味噌効果で身体の芯が温まる
白みそ派です。(我が家は夫が関東人なので角餅のすまし派なのですが・・)
この西京白みそのお雑煮、出汁の味がきいてそしてほんのり甘くてとろけた丸餅と
京芋とほうれん草がとてもよく合いお腹の中が温かくなるのを感じて我ながら特に
今年のは美味しいと感じました。

年々、自分で作って思うのですがおせちやお雑煮の良さは歳を重ねなければ理解
できないのかもしれないということ。
大晦日から友だちと年越しすると出掛け二日夜になって帰宅した息子は「雑煮や
なます、かまぼこも嫌い」と言って食べないし数の子、黒豆、煮しめにも魅力を
感じてない様子です。
何だか労力使ってばかばかしくなりますが私も思い起こせばおせちや雑煮の良さが
本当に理解できるようになったのはつい最近のような気がするので、しょうがない
のかもしれません。
作り続ければ子孫にいつかこの良さや意味が伝わると信じ、そして新年のけじめと
して自分のために作っているようだとつくづく感じた今年のお正月です。

食の大切さや楽しさを少しでも感じて頂けるようなブログ目指して今年も更新続けて
参りますのでまた皆様時々遊びに来てくださいね。

今年の我が家の年賀はがき
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by honoka176 | 2008-01-05 17:15 | 手作り料理

いとこ煮

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秋になると自然と身体が要求しますねーこんな甘〜いおかず(?)、おやつ(?)これは一体どっちなのかしら・・・明日はハロウィンだからではないのですが、日本では昔から冬至にこれを食べると身体に良いと言われているお惣菜なのです。
実は私も初めて作ったのですが新聞に紹介されていたのを見て、たまたま冷蔵庫に南瓜と小豆もあるしこれは身体に良さそうーだし、この粋なネーミングに感激しながら(ちょっとたいそう)、それに昔の人は季節の野菜を本当に上手に組み合わせ料理を考えるんだ〜と感心もしながら作ってみました。

まず小豆を柔らかくなるまで鍋で煮ます。もちろん「ゆでこぼし」(一度煮立ったらあく取りのため煮汁を捨てる)して再びお湯を入れ柔らかくなるまで煮て砂糖と塩で味付けしておく。
南瓜は別の鍋で水と砂糖とみりん・しょうゆ・塩で柔らかくなるまで煮て最後に別に煮た小豆を南瓜の鍋の中に入れて合わして一煮立ちさせたら出来上がり!
とても簡単な料理ですが南瓜と小豆の旨味と甘さが身体をほっこりさせる懐かしい味、お腹も心も温まる一品です。

ところでこの粋なネーミングの『いとこ煮』、なぜ南瓜と小豆がいとこなのかわかりますか?
両者似たような味のでんぷん質だからと解釈する説もありますが、かたさの違う野菜を鍋の中に次々につまりおいおい入れながら、めいめいに炊く。
おいおい、甥と甥、めいめい、姪と姪でいとこってことなのです。な〜んだって思わすネーミングですよね。それにこれってなるほど〜なんて感激したけど、よく考えてみるとただのダジャレ(?)

それにしてもカボチャと小豆、両方ともずいぶんと身体に良い食品です。
カボチャはカロチンを含み粘膜を強くして抵抗力を付けてくれるし、
小豆は昔から毒消しといわれ繊維などが身体に悪いものを一緒に体外に出してくれるデトックス効果抜群でビタミンB群も豊富、疲労回復にも効果が有ります。特に便秘の方には勧めたいメニューです。
これだけ良いことが揃えば冬至に食べると良いって昔っから言われているのが納得です。
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by honoka176 | 2007-10-30 13:05 | 手作り料理

季節の旬野菜

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大阪に通勤する息子に頼まれ毎朝7時過ぎに駅まで送って行かせれるのが日課となっていますが、そのおかげで帰り道、農家の野菜売り場に立ち寄れて、朝取りの安くて新鮮な季節の野菜が手に入るのでまぁ〜ちょっとした楽しみっちゃ楽しみになっています。

本日の野菜たち、菊菜50円、紅大根50円、サツマ芋200円。
菊菜って関西だけ?関東には春菊はあっても菊菜はない(?)ですよね。
キクナと言えばお鍋、いよいよ涼しくなって来たので鍋の季節が来たんだとつくづく季節を感じます。
紅大根は普通の大根より皮も薄くて身も繊細なのでラデッシュのように皮付きのまま刻んで彩りよくサラダや酢漬けでいただきます。
サツマイモは地元城陽産の木津川のあらす芋です。
パンに入れるか、ご飯に入れるか、どうして食べようかなぁ〜?

この下の画像は2〜3週間前に買った夏の終わりの野菜たちの写真ですが野菜の種類で季節の移り変わりがよくわかりますねー!
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ニラ50円、賀茂なす100円、イチジクは2パックで400円。
このたくさんのイチジクは又飽きることなくコンポートとなって今は冷凍庫で眠っています。
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この時、農家の方からレシピをいただたので、今回はその方法の皮付きで煮たので超簡単でした。

<いちじくのワイン煮>
いちじく         10〜20個
砂糖           120〜150g
ワイン(赤でも白でも)  120〜150cc
レモン汁         適量

中火で20分→弱火にして汁気を飛ばしながら2〜3回裏返す。
最後にレモン汁をかけまわし火を止める。
冷めてからラップで一個づつ包んで冷凍する。

今年最終収穫のいちじくが明後日あたり出るらしいのでもう一回作り置きしておこうっと・・・
イチジクのない季節のクリスマスやお正月にアイスクリームやヨーグルトの付け合わせとして解凍しながら楽しみに食べるのです。
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by honoka176 | 2007-10-16 11:51 | 手作り料理

鉄分補給

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先日の滋賀県の近江今津の山荘にお邪魔した次の日は奥琵琶湖から長浜までドライブに連れて行ってもらってそこで食べたランチの『玄米ひじき丼』をまねて帰ってからさっそくひじきを煮て家でも作ってみました。


ふう花を連れているのでガーデンカフェのあるお店がいいなぁ〜なんて思っていたらちょうど偶然にも駅前の北国街道散策中に上手く見つかった外ご飯できるお店、全員同じこの『玄米ひじき丼 680円』を頼んでみたのですが・・・
玄米ご飯の上に炒り卵を敷いて濃いめに煮たひじき豆をのせるだけ、
簡単、ヘルシーでとても美味しいかったのです。
ふう花もひじきの味がしみ込んだ玄米ご飯がとても気に入った様子、程よくお腹を満たしてくれるこのメニューに大満足でした。

炒り卵をのせるとか何でもない事だけどお店では緑の野菜、さやいんげんが散らしてあり彩りもきれいだったしこれはいい考え、メモ、メモ・・って訳で(パラソルの下で食べた現物の写真がないのが残念・・)

レバーの苦手な私は鉄分の多いひじきはしっかり摂りたいのでこれなら手軽にたっぷり食べられるし、これから煮物を作った次の日の朝食またはランチには必ず取り入れたい鉄分補給の簡単メニューが一つ増えました。
(ひじき豆は少々味を濃いめにしっかり煮含め、あれば煮汁も一緒にかけたら炒り卵には味付けはいらないです。)

  当面のMy-スローガン 『鉄剤に 頼らずひじき 飽きるまで』
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by honoka176 | 2007-09-28 10:33 | 手作り料理

万願寺とうがらし

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気が付けば8月ももう終盤、京の夏野菜もしっかり食べておかなければいつの間にか出回らなくなると思い、いつもは「甘長とうがらし」(伏見とうがらし)を昨夜はちょっと奮発して「万願寺とうがらし」の素焼きでビール。
他にこんな単純で調理が簡単なピッタリのあてはあるだろうか?って、
ただテフロン加工のフライパンでノーオイルで焼いただけなのに
「旨い〜!」の一言。

今回は種を取って食べやすい大きさに切りましたが元々種が少ないので、丸ままグリルで直焼き又は天ぷらにした方がおいしいっと思います。
(何故だか一本だけオレンジ色になったのが混じっていたけど味は一緒で甘いかったですよ)

ピーマンやししとうのように癖がなく何もかけずにこのまま食べても美味しいけど、私はただ醤油とおかかをかけていただくのが一番好きです。

この万願寺とうがらしは舞鶴市の万願寺地区で誕生したと伝わる肉厚でボリュームたっぷりのとうがらし。
果肉は見た目より柔らかくて甘みがすご〜くあり、まるでパプリカのようで素材そのものの味がこんなにストレートに美味しいと食べる度に感激し、「これをとうがらしと呼んでいいのかしら?」と疑問に思う程、とにかく甘いのです。

お隣の町(精華町)では万願寺とうがらしでジャムも作って売っているくらいですからその甘さは見ために反して初めて食べた人はきっと驚かれる事でしょう。
(でもたまに宝くじ程度の確率で辛いものがあり、これを「あたり」と呼ぶらしく水不足などのストレスが原因らしいので気をつけて)


それともうひとつ、食べてしまって写真はないのですが昨夜のメインメニューは息子の大々大好物の『麻婆豆腐』
(朝からでも昨夜の残りがあればしっかり食べて行く程好きみたい)
我が家のマーボは「九条ねぎ」のある季節は絶対この「九条ねぎ」をたっぷり使います。
冷や奴、納豆、お味噌汁、そばやそーめんの薬味にそして多量に使用する麻婆豆腐、お好み焼きにはなくてはならない食材で甘長とうがらしや万願寺とうがらしに負けないくらい甘くて香り高くとても美味しい、
うちの野菜室には欠かせないのがこの「九条ねぎ」なのです。

最近は京野菜もブランド化してしまって他府県で手に入れようと思うと値段が少々高いかもしれませんが、この「万願寺とうがらし」(又は甘長とうがらし)と「九条ねぎ」は京野菜の中ではポピュラーな食材なので、一度見つけたら食べてみてください。
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by honoka176 | 2007-08-29 18:18 | 手作り料理

玉ねぎの丸焼き

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大胆に、皮ごと丸々オーブントースターに放り込み約20分。焦げ目がついて押してみて柔らかくなっていたらさめてから皮をむいてハイ、出来上がり!
これだけでポン酢やだし醤油をかけた食べてもすご〜く甘くておいしいのですが・・
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トマトと一緒に野菜マリネにしてみました。
(本当はタコが入ればもっと美味しいのですがなかったので)
ガーリックオリーブオイルとポン酢に塩、粗挽こしょうに大葉とバジルをみじん切りにして合えてみました。冷た〜くお皿まで冷やして食べたら食欲のない時でもいっぱいサラッと入ってしまう。「焼き玉ねぎ、これは簡単で美味しい!」
他にも色々応用がきくし、油も使わずヘルシーで適度な食感もあり何より甘くてたくさん食べれるのでおすすめです。
ただ火が通ってくると玉ねぎの先端がからおつゆがぽたぽたしたたり出てきて
下の受け皿にこぼれ焦げてこびりつくので受け皿にアルミホイルをひいて焼くと後片付けが楽ですよ。
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by honoka176 | 2007-08-09 18:42 | 手作り料理